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ウオッカ追悼回顧

4/3、名牝ウオッカが死亡したとの一報が出されました。
15歳でした。

3月12日に歩様が乱れて手術、闘病していましたが蹄葉炎により回復が不可能と診断され4/1に安楽死処分されたとのことです。
つらかったでしょうね。
ありがとう、お疲れ様でした、と言いたいです。

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新元号を予想してみた

2019年(平成31年)5月1日に改元、新しい元号に変わります。

僕は昭和生まれなので小さいころ平成への改元を経験しました。
時代が変わったんだーって感じでしたね。
でも一番改元を実感するのは硬貨ですよね。
平成元年のピカピカの10円玉を初めて見た時、「おー平成だー!」って感動しましたよ。

新しい元号の発表は4月1日だそうです。
4月1日の閣議で決められて即公表だそうで、3月27日現在はまだ誰もわからないわけです。
至る所で予想されてますが、頭を使う楽しいお遊びだと思います。

僕も新元号予想に挑戦してみました。

直近の元号はこちら。

慶応→明治→大正→昭和→平成→??

ここからどんなトレンドが見えてくるでしょうね。
昭和の「和」と平成の「平」、
なんとなく波風の立たない穏やかな年にしましょう、という願いが込められてそうな気がします。
大正に第1次世界大戦、昭和も第2次世界大戦(太平洋戦争)があり、激動苦難の時代だったことの裏返しでしょうか。
平成は平成でテロや天災があって大変でしたけど、世界大戦ほどの衝撃は無いかな?

巷では安倍首相の「安」が入るだろうという予想が多いですが、何となく「安」だと昭和&平成のイメージそのままな気がするんですよね。
ちょっとこれは無いんじゃないかと思ってます。

そこへ来て2019年現在の風潮ですが、そろそろ「景気よく一発花火を上げよう!」っていう気分ではないでしょうか?

東京オリンピックを控えて景気よくいこう、盛り上がろうという願いを込める漢字は何か。
僕は「花」か「華」がピッタリだと思いました。

えっ、「華」だと中華人民共和国のイメージが強い?
となると「」がいいでしょうかね。

過去に「花」が入った元号にはありません。
ですが、これは心強いデータです。
昭和の「昭」、平成の「成」はそれぞれ元号に初めて使われた漢字でした。
初登場漢字が使われる傾向があるので、これはイケると思いますよ。

さて、もう一つの字は何でしょう。
こちらは元号でよく使われる漢字ではないかと思います。

また、アルファベット綴りのイニシャルが明治(M)大正(T)昭和(S)平成(H)と違うものにするだろうという予想もあります。

コンピュータシステムで年号をイニシャルで記録していたとすると、仮に次の元号のイニシャルがSだった場合には「S-1」が昭和一年か次の元号の一年か分からなくなってしまいます。
至る所で年の表記を誤ったり誤動作を引き起こす恐れがあるので、たぶんそこは考慮するでしょう。

「景気よく」のイメージ、アルファベットが被らない、過去に使われている漢字・・・うーん、よし、コレだ。

ということで新しい元号、僕の一点予想は

仁花(にんか)

です。

一文字でも当たってたら褒めてくださーい😆

カエルレーシング各馬の近況19年2月

(写真はラフィアンサイトよりマイネルイヴィンス

もうすぐ3月。クラシックが近づいてきました。

僕の一口馬主2年目となる2016年産の出資馬は残念ながら勝ち上がりゼロ・・・。
今年の春のクラシック出走は難しいところ。
いつかは出資馬にクラシックに出走してもらってワクワクを味わいたいものです。

これが2019年最初で久しぶりの更新になってしまいました。
僕の愛馬たち、名付けてカエルレーシング
各馬の近況を確認します。

2016年産ドラフト1位(←募集総額の高い順)
ウインヴァモス 牡3歳 栗東TC
栗東入厩後も調整に苦労しながら1/26に京都ダート1200m戦でデビュー。
調教内容から不安がいっぱいでしたが、案の定スタートから遅れ、一頭ポツンと最後方に置いてけぼりで直線へ。
でも直線に入ってからは上がり3Fタイム4位の末脚で伸びてきて、1頭抜かして16頭中の15着。

ダントツビリのタイムオーバーかと思ってたくらいでしたがタイムオーバーは回避して意外とがんばってた印象です。
ダメでもかわいい愛馬なのでスクリーンヒーロー産駒の血がどこかで開花してくれないかな、とほのかに応援しています。

2016年産ドラフト2位
マイネルイヴィンス 牡3歳 美浦TC
掲示板キープを続けて12月1月の中山開催を連戦。
4着→2着→2着と安定した成績でした。
2着はいずれも勝ち馬に上手く乗られた感じで、3着以下には差をつける内容でした。

2/11の代替競馬の東京ダート1600m戦では追い込み届かずの4着。
少し忙しくて距離が短かったようですが安定して地力上位の走りをしてくれます。

今度の中山開催は勝負。
勝ち上がりを大いに期待しています。

2016年産ドラフト3位
アメリオラシオン メス3歳 鉾田TP
中山芝1800m・2000mを走って10着・10着。
不利があったレースもありましたが、不利が無いレースでも同じ着順でした。
その後しばらく鉾田で調整中。

ルーラーシップ産駒となると芝の中・長距離戦に適性がありますが、この条件だと社台・ノーザンの強い馬とぶつかってしまうんですよね。
そろそろダートを試すか、芝なら府中で息の長い脚を期待したいところ。
なんとか掲示板に載ってもらいたいですが・・・。

2016年産ドラフト4位
フィーユブランシェ メス2歳 小倉滞在
2ヶ月じっくり調整したあと小倉遠征に挑みました。

小倉初戦2/10は馬群の内で上手く脚をためて直線じわっと抜け出し。
一旦先頭に立ちましたがゴール直前でかわされて0.1秒差の3着。
負けたのは悔しいですが素晴らしい走りでした。

滞在競馬中1週で同じ条件に出走し、4着。
着順は落としましたがタイムは縮めています。
よく力をつけていると思います。

小倉最終週に連闘で出走する可能性も。
418キロの小さな身体ですがスピードがあって頑張り屋で素晴らしい馬です。
1200mから1600mまでこなせると思うのでどこかの条件で何とか勝ち上がってもらいたいです。

2016年産ドラフト5位
ディオミーオ メス2歳 美浦TC
10/13にデビュー後は飛節の腫れなどの調整のために北海道へ。
2月上旬に再入厩しましたが2度も発熱を起こすなどなかなか順調に調整できません。
牧場スタッフだよりのコメントでは評価が高く、調教師も期待している感じが伺えます。

デビュー戦は勝ち馬から1.8秒差の10着でしたがまだ能力を出せていません。
アイルハヴアナザー産駒が今年は調子がいいですし、何とかこの馬の能力全開の走りを見たいところです。

2017年産ドラフト1位
マイネルシスネロスマイネイサベルの17) 牡2歳 BRF真歌
2017年産ドラフト2位
マイネルパイオニアニシノフィオーリの17) 牡2歳 BRF真歌
期待の2歳馬2頭は調教でも放牧でもよく行動を共にしています。
ラフィアンサイトのムービーでは坂路で2頭の併走調教の様子が映され、2頭とも力強く駆け上がっていました。

ケガも無く順調なのは何より。
血統が良いのでじっくり仕上げていってもらいたいです。

2017年産ドラフト3位
マイネルエピキュアスーパーウーマンの17) 牡2歳 BRF明和
まだあまり評価が上がってこないですがケガも無く順調。
写真を見ると立派な馬体に仕上がってきました。
6月産まれの遅産まれなのでこれからの成長に期待です。

2017年産ドラフト4位
リーディングレディマイネエスポワールの17) メス2歳 BRF真歌
こちらもケガも無く順調です。
スタッフだよりのコメントでは高評価ですがまだタイムは伸びきれていないらしく、これからですね。
こちらは2月産まれなのでデビューは早いのではないかと見ています。

2017年産ドラフト5位
ウインライヴリーオメガラヴィータの17) 牡2歳 CVF
調教の評価は上がってきませんが立派な馬体をしています。
できれば早めにデビューしてもらいたいですが、まだこれからと言ったところですね。

勝ち上がりはまだいないですが大きなケガが無いのは何より。
最近はほぼ毎週何かしらの愛馬が走ってくれるので楽しいです。

できれば勝ち上がってもらいたいですが、何より元気にたくさん走りまくってもらいたいです😊

有馬記念2018-なぜオジュウチョウサンがここを目指したか??

2018年、平成30年も年の瀬です。

競馬ファンはもちろん普段競馬を見ない人もみんなが注目する年末の国民的イベント、それが有馬記念

2018年有馬記念の最大の注目ポイント、
それは何と言っても障害レースの絶対王者オジュウチョウサンの出走でしょう。

オジュウチョウサンは障害G1を5勝し、今年春の障害G1中山グランドチャンプもぶっちぎりで勝った障害界の超名馬です。
障害界の実績だけでも過去に例の無いほどですが、そんな馬が平地のG1に参戦することも異例中の異例です。

そもそもオジュウチョウサンは何故この「有馬記念」を目指すことにしたか、分かるでしょうか?

有名なレースだから?
賞金が高いから?

もちろんそうでしょう。
注目度の高いレースを勝てば、引退後の種牡馬としての価値が上がります。
でもジャパンカップも同じくらい有名で賞金の高いレースですよね。

障害で中山コースを走り慣れているから?

これは平地と障害ではまったく別物になるのであまり関係無さそうです(笑)

一番の理由は、
有馬記念がファン投票で人気の馬が出られるレースだから」なのです。

有名で賞金が高いレースであれば他の馬も出たいです。
しかし一度に出走できる頭数には制限があります。
有馬記念では16頭までになります。

他の有名で賞金が高いレースであるジャパンカップの場合、フルゲートは18頭になりますが、
他に出走したい馬が多くいた場合には「出走馬決定賞金」という数値の多い順で出走できる馬が決められます。

出走馬決定賞金」とは、実際に獲得した賞金とは違ってレースを勝つことによって加算される「実績ポイント」だと思ってください。
そして平地レースで稼いだ実績ポイント障害レースで稼いだ実績ポイントは別々でカウントされるルールになっています。

障害でG1を勝ちまくったオジュウチョウサンですが、平地での実績ポイントはほとんどありません。
普通にG1に出るためにはレースを何回も走って勝ってこのポイントを稼がなければならないのです。

仮にジャパンカップに出ようとしたら最低でもあと準オープンとG3は勝たなければいけない
勝てるかどうかも分からないし、それだけレースに出走するだけでヘトヘトです。

そのリスクをパスできるのがファン投票制度のある有馬記念なのです!!

ファンが選ぶグランプリとして創設された有馬記念は、
ファン投票で得票の多い10頭が「実績ポイント値に関係なく」優先的に出走できるルールになっています。

だいたい人気のある馬と言えばG1を勝ってる馬なので、
「ファン投票の多い馬=実績ポイントの多い馬」となって最近ではあまりこのルールが生かされている感じはありませんでした。

オジュウチョウサン関係者は、「障害レースで得た人気を背景にファン投票をたくさん獲得できる」という読みがあったのでしょう。
実績ポイント不足を補うためにこのルールを最大限に活用しようと考えたわけですね。

でもファン投票で選んでもらうっていわば他力本願ですよね。
今年夏の時点ではまだ出走できるって確定してないにもかかわらず「有馬記念に出る!!」って表明するなんて、
結構したたかというか豪胆だなあ、と思います(笑)

競馬ファン歴20年の僕もオジュウチョウサンの走りには注目しています。

枠順抽選会で武豊騎手が1枠1番を引きました。
有馬記念の行われる中山2500mはコーナーを6回周るため、距離ロスの少ない内枠が有利です。
これは俄然楽しみになったのではないでしょうか。

さすがに勝つとなるとどうかな?という気もしますが、
他の馬にも昨年のキタサンブラックのような王者はいないどっこいどっこいの相手関係だと思います。
負けたとしたってそんなに無様な負け方はしないでしょう。

平成最後の有馬記念、楽しみですね😆

カエルレーシング各馬の近況18年11月

(写真はラフィアンサイトよりフィーユブランシェ

12月にちょっと入りましたが3ヶ月おきの愛馬の近況です

一口馬主初勝利と予後不良、そして2歳馬のデビューと続いた激動の3ヶ月でした。

僕の愛馬たち、名付けてカエルレーシング
各馬の近況を確認します。

2015年産ドラフト4位
サクラメント メス3歳 中央抹消(6戦1勝)
既に日記で書いたとおり、9/23のスーパー未勝利戦で歓喜の初勝利を挙げましたが、
次の10/20新潟1800mダートにてレース中に粉砕骨折を発生、安楽死処分となってしまいました。

なんという天国と地獄か。
ラフィアン会報のコラムで書かれるくらい、他の会員の方にとってもミラクルな初勝利かつショッキングな故障だったようです。

レース中の故障による死亡になるので、見舞金や保険により少なからぬ補償が貰えます。
500万下で賞金稼げるとは限らないから、ヘタしたら生きてレースに出るよりお金が入ることになるかもしれません。

でも弱くてもいいからもっとレースを見たかったというのが正直な気持ちです。
こんなことになった以上は補償をいただきたいですが、レースを見る楽しみがあればお金が多少かかってもいいんです。
元気に生きてたくさんレースに出るのが競走馬の何よりの馬主孝行ですよ。
お金は他に稼げる馬が稼いで全体でトントンくらいになってくれればいいなという感じです。

鉾田TCにいる時にサクラメントに会いに行ってハナを撫でてあげかった。
僕の初勝利をプレゼントしてくれた思い入れのある馬、本当に残念で寂しいです。

2015年産ドラフト1位
マイネルブランデー 牡3歳 中央抹消(2戦0勝)

2015年産ドラフト2位
ボンナキュイ(外) メス3歳 中央抹消(4戦0勝)

2015年産ドラフト3位
マイネルニュース 牡3歳 中央抹消(4戦0勝)

2015年産ドラフト5位
マイネルドゥーナ 牡3歳 中央抹消(2戦0勝)

2016年産ドラフト1位(←募集総額の高い順)
ウインヴァモス 牡2歳 栗東TC
なかなか調教が行えずCVFでの調教のペースも上がらない中で11/22に栗東入厩。
しかしすぐにスクミが出て調教中止。ゲート練習も行えない状況と…。

スクリーンヒーロー産駒で期待したのですが、デビューまでも程遠い。
精神面、体質面で非常に厳しい状況です。

2016年産ドラフト2位
マイネルイヴィンス 牡2歳 美浦TC
9/29に美浦入厩。
順調に調教を行い11/11東京ダート1600mでデビューしました。

スタートで出遅れましたが、最後までバテずに追い込んで7着。
1着馬が他馬をぶっちぎりましたが、本馬は2着馬からは0.8秒差でした。
水準の力は見せてくれたと思います。

次は12/2の中山ダート1800m。
のそっとしたスタートから良い感じでダッシュして先行集団につけます。
そのまま最後までジワジワと伸びて5着入着!

いいレースでした。よくがんばってくれました。
優先出走権が取れる5着以内に入るか入らないかは非常に大きいです。
これで年内にもう1戦出走できることになりました。

この馬はディアドムスの全弟という血統で地方ダートへの適性も高いと思います。
たとえ勝ち上がれなくても未勝利戦の上位で走った実績があればサラブレッドオークションで良い値段がつくでしょう。
この馬の将来に明るい兆しが見え、何よりだと思っています。

2016年産ドラフト3位
アメリオラシオン メス2歳 美浦TC
9/2の新潟芝1800mに鞍上三浦皇成騎手でデビュー。
上手にゲートを出て追走しましたが直線もそのままの脚色で6着。
その後も体調よくレースに出て中山芝2000m6着→東京芝2000m7着という結果でした。
一度鉾田に出たあと11/21に再入厩して12月の中山で走る予定です。

ルーラーシップ産駒なので戦績が示すとおり芝の長距離戦メインで使っていくと思います。
あるいは母父フレンチデピュティを考慮するとダートの長距離戦もいいかもしれません。

この馬も水準の力は示しているので、何とか掲示板に入ってたくさん走って強くなってほしいと思います。

2016年産ドラフト4位
フィーユブランシェ メス2歳 美浦TC
9/1の新潟芝1400mでこの世代の出資馬デビュー第一号になりました。
デビュー戦ではスタートで遅れて7着。

2戦目の中山芝1600mでは外枠ながら快速スタートを決め、すんなりとハナを切りました。
初のマイルにもかかわらず軽快に逃げて脚色衰えずに3着!
賞金ゲットに加えて馬券で高配当の複勝もゲット。
着順もレース内容も今後に十分期待できるものでした。

3戦目も藤田菜七子騎手騎乗で軽快に逃げましたが、長い新潟の直線で差されてわずか0.4秒差の7着。
出走権が取れないため間隔を空け、12/1中京芝1200mで初のスプリントに挑戦して6着。
惜しくも出走権が取れずまた鉾田で再調整です。

掲示板に入って出走権が取れればいつかモノになると思います。
スプリント戦は混み合うので、前に3着になった1600mに回っても大丈夫でしょう。
スタートが上手くて非常に良い馬なので、何とか勝ち上がってほしいと願うばかりです。

2016年産ドラフト5位
ディオミーオ メス2歳 BRF明和
8/31に入厩して10/13に東京芝1600mでデビュー。
スタート遅れ後方ママ、勝ち馬から1.8秒差10着という結果でした。
レース後左の飛節に腫れを生じたためBRF明和で休養することになりました。
11月末現在も調教は再開できていません。

4月時点ではこの馬が最速デビューかと思いましたが、意外に体質面で苦しむことになりました。
アイルハヴアナザー産駒はややダート適性ですが、母父ダンスインザダークは完全に芝向き。
芝・ダートどちらで使うかも悩むことになりそう。
半兄マイネルラフレシアは準OPでがんばってますし、母系は優秀なので何とか良くなってもらいたいです。

2017年産ドラフト1位
マイネイサベルの17 牡1歳 BRF真歌
キングカメハメハ×母の父テレグノシス
何と言ってもキンカメ産駒なのでこの世代のエースとして期待していますが、今のところ成長はゆっくりです。
最高の血統を持っていると思うので少しずつ良くなっていってほしいです。

2017年産ドラフト2位
ニシノフィオーリの17 牡1歳 BRF真歌
ハービンジャー×母の父アグネスデジタル
Twitterのラフィアン会員「まっつー」さんが11月中旬に真歌TC見学に行った時、調教で目立っていたそうです。
その情報を聞いたのと、ハービンジャー産駒であるなど血統が気に入ったので11月末に出資することにしました。

順調に調教を強められていてラフィアンスタッフだよりのコメントの評価も高いです。
期待しています。

2017年産ドラフト3位
スーパーウーマンの17 牡1歳 BRF明和
アイルハヴアナザー×母の父マーベラスサンデー
遅生まれということもあり成長はゆっくりですが、馬体は立派になってきました。
まだまだこれから期待しています。

2017年産ドラフト4位
マイネエスポワールの17 メス1歳 BRF真歌
スクリーンヒーロー×母の父アグネスデジタル
この馬は血統とホームページの情報だけを頼りに10月に出資を決めました。
スクリーンヒーロー牝馬としてウインゼノビアが活躍しだしていること、評価は不明ながら順調に調教が進められていること、馬体が立派だったことが出資理由です。
11月のスタッフコメントでも評価は高そうなので今後に期待が持てます。

2017年産ドラフト5位
オメガラヴィータの17 牡1歳 CVF
アイルハヴアナザー×母の父ジャングルポケット
この馬は血統から出資候補として考えていて、2次募集馬と見比べたあと10月に出資を決めました。
調教の進み方は普通という感じですが、馬体はバランスよく育っていると思います。
今後の成長に期待します。

今年の2歳の出資馬は掲示板に乗った馬が2頭、掲示板までもう少しの馬が1頭いて、昨年より順調です。
安い馬ばかりなので1世代5頭出資して2頭も勝ち上がれば御の字です。

何とか1頭早く勝ち上がりが出てほしいと祈っています😣