「一口馬主」カテゴリーアーカイブ

現代版コスモバルクの血統を考えてみる

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僕がマイネル・ラフィアンのファンになった原点はコスモバルクでした。

2003年末~2004年のコスモバルクに感じたワクワク感というのは忘れられません。
僕も競馬ファンになりたての頃でしたが、雑草っぽさ、泥臭さ、反骨心を感じる馬が良血馬に向かっていく姿に感動したのです。
かつてのオグリキャップもそうだったのでしょうか。
ミホノブルボンセイウンスカイにも同じような雰囲気がありますね。 続きを読む 現代版コスモバルクの血統を考えてみる

カエルレーシング各馬の近況17年2月

僕Kaelu Harukiの出資馬、愛馬たちの軍団。

名付けて、カエルレーシング
(ラフィアン会員のくせにサンデーレーシングをもじってる(苦笑))

僕にとっての初めての出資馬である15年産馬5頭は、今2歳になりたてで夏以降のデビューへ向けてトレーニング中です。
まだデビューまであと半年ある2歳2月時点での愛馬の調教の様子を記録したいと思います。
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ラフィアン2017年度早期募集馬検討メモ

2016年度のラフィアン出資馬の募集が終わったのもつかの間。
2月1日には2017年度の早期募集が始まりました。

早期募集にラインナップされた2頭、数も多くないので1頭ずつじっくり見てみます。

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喉鳴りのまま勝つ馬もいる

1/29の東京8R、マイネルトゥランが昇級初戦となる1000万以下条件戦を勝利しました。

500万下条件を7馬身差で圧勝した前走に続く昇級戦の連勝。
明け4歳、一気の本格化ですね。

マイネルトゥランは、僕の初めての出資馬5頭のうちの1頭マイネルブランデーの従兄弟にあたるので注目していました。 続きを読む 喉鳴りのまま勝つ馬もいる

愛馬に喉鳴りの症状が出たがまずは落ち着こう

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ラフィアンの公式サイトにて。

僕が出資している2016年度の募集馬マイネランデブーの15について、12月13日の近況でこんな報告が。
(全文引用させて頂きます) 続きを読む 愛馬に喉鳴りの症状が出たがまずは落ち着こう